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Billy Joel Say Goodbye to Hollywood



ビリー・ジョエル/さよならハリウッド

Life is a series of hellos and goodbyes
I'm afraid it's time for goodbye again
人生ってのは「ハロー」と「バイバイ」の繰り返しなんだ
また別れの時がやって来ちまったようだね


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George Harrison Got my mind set on you



ジョージといえばこういうイメージだったから、この曲を初めて聴いたときは「ええぇっ??」って思った。




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George Harrison Isn't it a Pity



この曲ほど、タイトルと曲調と歌詞がマッチしてる曲は他にないだろう、って聴くたびにいつも感じる。
チャートで大ヒットした有名曲ではないけれど、20世紀のポピュラーミュージックシーンにおける不朽の名曲のひとつであることには間違いない。そして、この曲を収録したアルバム『All Things Must Pass』を聴けば、「ビートルズ時代にはレノン=マッカートニーのソングライターチームに隠れていたジョージの才能が、ソロで一気に開花した」と評された所以が納得できるはずだ。




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Sergio Mendes and Brasil '65 So Nice



二十歳になったワンダ・サーをヴォーカルに迎えたセルメン'65の名曲。名曲。名曲。
いつどんなシチュエーションで聴いても、いい曲だなぁとしか思えない名曲。



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Wanda Sa E Vem O Sol



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Queen Bohemian Rapsody ~ Killer Queen


Bohemian Rapsody


Killer Queen

ベタですけどね。
たまに聴きたくなるんだよなぁ、ブライアン・メイのコテコテのギターリフとか特に。

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Lou Reed I Love You



ヴェルヴェット・アンダーグラウンド(以下VUと略)やルー・リードを聴き馴染んでない人にとっては、「どろどろして暗い」とか「退廃的でアブない道の人」とか「前衛的で難解だ」などなど思われがちけれど、実はルー・リードという人、VU結成以前はスーパーで売る為のバブルガムポップのレコード(乱暴に言ってしまえば「イージーリスニング」の安売りシングル盤)の曲を書いて生計を立てていた・・・という時期もあったりして、稀代のメロディー・メイカーとしての一面も持っている。

この曲もその証となる曲のひとつで、小曲ではあるけれど、「サテライト・オブ・ラブ」や「ペイル・ブルー・アイズ」に通じる、琴線に触れる優しいメロディーを持った静謐な名曲である。

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Husker Du Sorry Somehow


(04分20秒くらいまで)

「ハスカーデュの曲の中でこの曲が一番好きだ」って言うと、正統派(!?)のハスカーデュのファンからは「日和ってキャッチー過ぎる曲だよね」って異端視されたり皮肉られるんだけどね・・・^^;
バッドレリジョンを嚆矢とするメロコアの原型でしょ?」って言い返すんだけど。
ハードコアパンクについて、まったく知らない/聴かないわけではなく、仕事上に必要な知識はあるけれど・・・けど、個人的に聴く音楽ではないので、こういうキャッチーなのしか聴かないのです。



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Pixies Winterlong



ニール・ヤングのカバー・ソングで、トリビュート盤の名盤として知られる「Bridge~tribute to Neil Young」に収録された珠玉の1曲。
原曲の泥臭い雰囲気から一転し、ピクシーズ的な解釈によるソリッドで伸びやかな雰囲気に仕上がっています。ボーカルを務めるのはベーシストのキム・ディールで、本来のボーカリストであるブラック・フランシスはコーラスすら絡んでいない・・・という、後にキムが中心になって結成するブリーダーズの出現を予感させる編成です。


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KING CRIMSON RED ~ FALLEN ANGEL ~ STARLESS


RED


FALLEN ANGEL


Starless#1

Starless#2

「ふーん? ロックねぇ!? 青臭くてねぇ・・・^^;」と言うジャズ親父やクラシック爺さんにも、「ん~? プログレ!? オッサン臭ぇ~w」と言うメタルキッズにも、キング・クリムゾンを聞かせれば、それらの思い込みを払拭してくれること請け合いだと思っている。

で、そんなクリムゾンの数多い作品の中で、74年に発表され、≪ヘヴィメタル・アルバム≫とも称されるこの『RED』だけど、リリカルな曲やシンフォニックな曲も収録されていて、それを時々無性に聴きたくなる時がある。

おいらがジョン・ウェットンのヴォーカルを初めて聴いたのは中学生の時、エイジアの「Heat of the moment」(82年)だったけれど、それから遡って真に聴くべき作品があったことを痛感したのは社会人になって、上司の影響で初めてちゃんとクリムゾンを全部聴いてからのことだった。

とは言え、もし中坊の頃にクリムゾンを聴いていたとしても、当時、その良さを理解できていたかどうかは微妙なところだけど・・・。料理に大人にならないと解らない味があるのと同様、音楽にもそういうのがあるだろうから。


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Wedding Present Dallience



90年?91年?その頃です。
れっきとしたイギリスのバンドなんですが、UKっぽくない、どっちかって言うとUSインディっぽいサウンドの所以は、スティーヴ・アルビニのProd.のせいなのか、それともそもそも彼らのサウンドがこういう感じなのか・・・??真面目にさかのぼって、以前の彼らの曲を確かめることもなく、また、その後のアルバムをちゃんと追っかけて聴くこともなく・・・、結局、彼らのサウンドの正体は判らずじまいのまま・・・20年近くが経過してしまいました。

とは言え、曲自体はアルビニ臭(なんというか、独特の金属的なキンキンに尖った硬質のサウンド)ではなく、むしろ曲の前半は、緩くて緩くて・・・ギャラクシー500やカウボーイジャンキーズみたいな「深夜の隙間系のサウンド」なんですが、途中から印象が一転して、「うう、こりゃピクシーズじゃないか!?」と思わせる、実は「静謐+轟音の組み合わせでびっくりさせる系」なのが判明しますww


当時・・・と言っても既に15年以上前ですが、この曲を聴いてから半年ほどしたある日、DGCに移籍したニルヴァーナ(当時は一足先にDGCに移籍していたソニック・ユースの口利きで、なんて書かれていました・・・)の新作を入手し、「Smells like teen spirits」を初めて聴いたのですが、「あれ?なんかこの曲は・・・もしかしてWedding Presentのあの曲へのアンサーソングじゃないの??」って、ふと感じたのです。
ところが、それからすぐに「Smells like~」が桁違いの爆発的ヒットになり、そんなことを感じたことすら吹っ飛んでしまいました。が、この曲を聴くとあらためてそのことを思い出します。

wikiで調べてみたら、Wedding Presentの「Dallience」を収録したアルバム『Seamonsters』は、91年5月のリリース。一方、ニルヴァーナの「Smells like teen spirits」を収録したアルバム『Nevermind』は、91年9月にリリースされていました。が、その制作は90年から91年にかけて、その中でも「Smells Like Teen Spirit」は91年5月 ~6月にレコーディングされたようです。
その時間的な経緯から推論する限り、残念ながら、アンサーソング説が成り立つのは難しい状況ですね・・・^^;

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HEART You ain't so tough



87年の大ヒットアルバム「Bad Animals」より。
記憶では、A-1だったような気がしてた(・・・既にCDに移行してた時代だから、本当はA面/B面は関係ない)んだけど、実際に確認してみると、アルバムの6曲目に収録されていました。当時、カセットにダビングして聴いてたので、もしかしたら46分のカセットのB面の冒頭曲だったのかなぁ・・・と考えたりもするけど、いずれにしてもCDで音楽を聴く時代には、もはやA面だのB面だのってのは完全に縁の無いことになり、さらにi-podで音楽を聴く今では、1枚のアルバムを最初から通して行儀良く順番に聴く、ということすらなくなってきました・・・^^;

こんな勝手なリスナーが増えると、アルバムアーティストにとっては受難の時代ですね・・・。
アルバム制作のために一気に曲を書き、スタジオに入って集中的にレコーディング・・・っていうやり方は、ますます過去のスタイルになっていく気がします。個々の曲がシングル向きで、それをコンスタントに出していくアーティストのほうが、ヒット曲誕生を望む業界的にとってはいっそう望まれる時代ですね。

そういえば、アナログ盤からCDに移行していく時代に、(二ール・ヤングだったかなぁ?)誰だったかは覚えてないけど、アーティストのインタビューで、こんなような内容のインタビューを読んだ記憶があります。
「LPでは、A面で作ったドラマの流れがあり、B面でその流れを受けてリスタート、もしくは、A面とB面はまったく別々のドラマにしたり、対称的なドラマにしたり、っていうチョイスがあった。だからそれなりの曲順も考えた。けど、CDでは全部ひとつながりになるから、今までとは違った構成になるんだよね。味気ない面もあるけど、LPには出来なかった新しい試みもできるようになったよ。」

けれど、このインタビューから20年ほどが経過し、いまや保存媒体はCDからPC内のHDDやソリッドプレイヤーへ、流通方法はディスクの販売から配信へ・・・と、様々な点で劇的な変化が起き、CDすら過去の遺物になりつつある現在、インタビューの内容自体に隔世の感を覚えずにはいられません・・・。




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MINNIE RIPERTON LOVING YOU




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BANGLES Manic Monday



サウンドは違えどHEARTと時代を同じくしてヒットを飛ばしたガールズ・バンドがBANGLES。
プリンスが、スザンナ・ホフスに惚れ込んで提供したのが、UKニューウェイブの数年遅れみたいな感じの少しひねったリフレインテーマをイントロに持つこの曲。 しかしこの後、さらにエキセントリックなあの曲を創ってくるとは、この時はまだ想像も出来なかった・・・^^;

いま聴いても、スザンナ・ホフスのコケティッシュなボーカルは素敵です。
もちろん、当時のスザンナ・ホフスの・・・ですが。


そして時が流れ・・・
21世紀を迎えてもスザンナ・ホフスのコケティッシュで透明感に溢れた声は健在でした。
往年の「若さに任せた美しさ」ではなく、「大人の美」を兼ね備えた素敵な女性です。

アコースティック・バージョン



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BANGLES Eternal Flame



乙女心の想いを切なさいっぱいに歌い上げるこの曲は、89年にリリースされ、様々なチャートで1位を獲得し、バングルスを代表するナンバーになっただけでなく、やがて80年代後半を代表するバラードのひとつに数えられることになる。
しかし、バングルスはこの曲のリリースからまもなく解散。
その後、スザンナ・ホフスのソロ活動に注目が集まるものの、結局さしたるヒットには恵まれずに終わった・・・。


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