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「私的メモみたいな感じで・・・」 PV一覧

  1. 【PV】 スポンサーサイト
  2. 【PV】 Rolling Stones 名曲の数々
  3. 【PV】 BYRDS 名曲の数々
  4. 【PV】 ボブ・ディランのカバー曲いろいろ
  5. 【PV】 フルムーン タイム・トゥ・ゴー
  6. 【PV】 Just missed the train
  7. 【PV】 山口百恵 赤い絆 (レッド・センセーション)
  8. 【PV】 知られざる世界/すばらしい世界旅行 OP
  9. 【PV】 秋止符 横山みゆき 中澤裕子 アリス
  10. 【PV】 Indigo Girls Closer to Fine
  11. 【PV】 90年代初頭パワーポップ名曲



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Rolling Stones 名曲の数々


Let's Spend The Night Together (邦題「夜をぶっとばせ」)



Brown Sugar (邦題「ブラウンシュガー」)



It's Only Rock 'N' Roll (邦題「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」)



Angie (邦題「悲しみのアンジー」)



Jumpin' Jack Flash (邦題「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」)



Ruby Tuesday (邦題「ルビー・チューズデイ」)



Tumbling Dice (邦題「ダイスを転がせ」)





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BYRDS 名曲の数々


I'll Feel a Whole Lot Better



Bells of Rhymney



My Back Pages



All I Really Want to Do



Mr. Tambourine Man



Turn! Turn! Turn!

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ボブ・ディランのカバー曲いろいろ


「It's all right , Ma」
playd by ROGER McGUINN
taken from the O.S.T.『EASY RIDER』



「I shall be released」
played by THE BAND
taken from the album 『MUSIC FROM BIG PINK』



「Knockin' on heaven's door」
played by TELEVISION
taken from Live Track



「Sooner or latrer(one of us must know)」
played by BOO RADLEYS
taken from the album 『OUTLAW BLUES -TRIBUTE TO BOB DYLAN』


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フルムーン タイム・トゥ・ゴー



「流星号、応答せよ!」で始まるdocomoのCM
<<描いた未来がやってきた>>・・・っていうキャッチコピーが好きだった。

確かに、子供の頃にやったごっこ遊びなんかでは、無線通信機と一体になった腕時計で連絡をとりあった気になっていたけれど、まさか自分が成人になる頃に誰もが携帯式の電話機を持つような時代になるなんて・・・そんなことは文字通り夢や空想の中でだけ描く未来の世界だったからなぁ。
あぁ、でも、その未来に今こうやって自分が生きてるんだなぁ・・・

当時、そのCMを観るたびに、そんなノスタルジックな気分に浸っていた。

あれから、もう10年も前になるのか・・・。
i-podで懐かしいこの曲を聴きながら、そんなことを思い出していた。

新宿を発車して中野に向かう中央線の快速の窓からふと外を見ると、普段はいまさらあらためて見ることはない西新宿の高層ビル群がやけに輝いて、遠い暗闇の中を窓の外をゆっくりと流れていった。

この曲に、街の光をテーマにした動画をくっつけてみようか・・・と、ふと考えついた時だった。





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Just missed the train










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山口百恵 赤い絆 (レッド・センセーション)



作詞:松本隆/作曲:平尾昌晃
発売:1977.12.21
TBSドラマ「赤い」シリーズ第6作目「赤い絆」主題歌

赤い絆:1977年12月2日~1978年6月9日 TBS系列/全28話
<ストーリー> 生みの母親が娼婦であった事を知って養父母の家を出た恵子(山口百恵)は、ある日ひとりの青年(信夫/国広富之)と出会い、恋に落ちる。しかし、信夫には婚約者がいた。それは恵子の母親が後妻として嫁いだ男の娘だった・・・。


山口百恵の20枚目のシングルで、オリコン最高位は5位。
山口百恵に対して、松本隆が詩を提供したのも初めてだし、平尾昌晃が曲を提供したのも初めて。 阿木-宇崎の夫婦チームの作品に伍するドラマティックな傑作である。
しかし、前後1年間に発売された他のシングルのセールス成績と比較してみると、決して成功とは言えない結果ではある。その後は79年12月発売の「愛染橋」で松本が再び詩を提供するにとどまり、平尾の出番はないまま、結局これが最初で最後の作品提供となった。

なお余談だが、平尾昌晃が畑中葉子とデュエットして78年オリコン年間6位の大ヒットとなった「カナダからの手紙」は、この「赤い絆」発売の2週間後の78年1月10日にリリースされている。


16 初恋草紙(1977.01.21) 4位
  阿木燿子-宇崎竜童

17 夢先案内人(1977.04.01) 1位
  阿木燿子-宇崎竜童

18 イミテイション・ゴールド(1977.07.01) 2位
  阿木燿子-宇崎竜童

19 秋桜(1977.10.01) 3位
  さだまさし-さだまさし

20 赤い絆(レッド・センセーション)(1977.12.21) 5位
  松本隆-平尾昌晃

21 乙女座 宮(1978.02.01) 4位
  阿木燿子-宇崎竜童

22 プレイバックPart2(1978.05.01) 2位
  阿木燿子-宇崎竜童

23 絶体絶命(1978.08.21) 3位
  阿木燿子-宇崎竜童

24 いい日旅立ち(1978.11.21) 3位
  谷村新司-谷村新司


しかし、こうして並べてみると、休むことなくずっと2~3ヶ月に1枚のペースでシングルをリリースし続けていることがよく分かる。当時のトップアイドル歌手としては当然のことだったかも知れないが、いまの時代では、どんなに売れてるグループや歌手でも、このペースでの発売し続けるのはありえないこと。

「ザ・ベストテン」や「夜のヒットスタジオ」などを筆頭に、テレビが流行歌の発信源であった最盛期の話、<次から次に新曲を引っ提げて、途切れることなく番組に出演し続けて、自分の新曲をそこで歌ってなんぼ>が時代の常識だったとは言え、あらためて考えると、やはりすごいことだと思う。

そういえば、「8時だよ全員集合!」ですら、前半のコントの後と、後半の継ぎ目継ぎ目に歌手が歌う、いわゆる「新曲プロモーション」のコーナーがあったくらいだし、歌手がTV番組で新曲を披露する機会は今よりずっと多かったことは確か。

現在、民放5局のバラエティ番組は、どのチャンネルにまわしても、吉本のお笑いの連中 ~彼らの『しゃべり』は『芸』のレベルに達してるとはとても思えないので「お笑い芸人」とはあえて呼ばない~ が駄弁っているバラエティばかりになっているので、それにかなり辟易してるおいらにとっては、「全員集合!」の時代の番組が懐かしい・・・。


ところで、山口百恵の後期の代表曲は?と訊かれて「プレイバックPart.2」や「いい日旅立ち」を挙げる人は多いと思うが、おいらはこの「泣きながらラッシュアワーの・・・・・レ~~ッド センセイショ~~ン♪・・・・ゆ~るせない、あなたは誰かと生きるのね~♪」が、ドラマ「赤い絆」のOPの映像と同時に一番印象に残っている。

しかしこの時、山口さん、まだ19回目のの誕生日の1ヶ月前。
えぇ???世間で言えば、大学一回生の女子大生じゃないですか?・・・^^; 
こんなん歌える18歳、後にも先にも他にいないだろうなぁ。
なんだかいろいろあったらしいけど、背負ってるもの多すぎでしょう、百恵さん。



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知られざる世界/すばらしい世界旅行 OP


知られざる世界OP


すばらしい世界旅行OP

子供心に、「今日はどんなすごいことを観れるんだろう、世界には知らないことがいっぱい溢れてるな~」と、いつも知的好奇心をくすぐられる楽しみな番組でした。
過剰な演出もなく、まして「やらせ」なんかもなく、淡々とした構成でしたが、撮り集めた素材が丁寧に編集して紹介され、いつも何かしらの感動を与えてくれる番組でした。佐藤慶さんの落ち着いたナレーションも印象に残っています。

これらの番組のことを思い出すとき、インターネット以前の時代、民放のテレビ番組にも重要な「知識の源泉」があったことを懐かしく思います。

毎度毎度のタレントや芸人を揃えた面白くないバラエティ番組やドラマ、出演タレントの馬鹿丸出しのクイズ番組・・・そんなのばっかりになってる現代のゴールデンタイムの民放に、こういう番組が帰ってくれば、きっと大人の視聴者の支持も得られるんじゃないかな?
まぁ、広告代理店+タレント事務所+TV局プロデューサーの3者いずれも脳みそが腐りきっている業界にあって、スポーツ中継や報道番組ですらバラエティ的なショーに成り下がっている昨今、もう無理だろうとは思うけど。



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秋止符 横山みゆき 中澤裕子 アリス

「秋止符」(1979年)は、作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄で、第一期アリスの絶頂期のヒット曲として有名。しかし、本来は横山みゆきのデビュー曲として書かれた曲で、実際に秋にリリースされたのは横山版の「秋止符」。夏まで続いていたけど、その後、終わってしまった恋愛を「今年の秋はいつもの秋より長くなりそうなそんな気がして」と歌う秋の歌だけど、アリスの秋止符がリリースされた時は既に冬、しかも年末も押し迫った12月20日だった。

しかし、皮肉にもと言うべきか幸運にもと言うべきか、横山の「秋止符」も初動でヒットしていたわけではなく、アリスの「秋止符」の発売後、アリス版「秋止符」のヒットに牽引されるような形で、年が明けてから、ラジオで頻繁にかかり始めたのであった。

当時、中学1年で文字通り坊主(頭)だったおいらにとって、アレンジのせいもあるだろうけど、怨嗟というか、生々しい情念というか、そういうフィーリングを受け取ったのは、アリスのバージョンよりも横山みゆきのバージョンのほうで、深夜のラジオでかかるとなんだか少し憂鬱な気分になりながら、「透明感のある中島みゆきみたいだなぁ」と感じていた。歌っているのはきっと20代後半の少し人生経験を積んだ女性なんだろうなぁと、長い間、勝手に思っていたけど、実際には、当時、横山みゆきは20歳でこの歌を歌っていたことを最近知った・・・。



元祖、横山みゆきバージョンの秋止符。


秋止符 中澤裕子(モーニング娘。)バージョン
堀内孝雄はアップフロントエージェンシー(モーニング娘。の所属事務所として有名)所属だし、中澤のソロデビュー作「カラスの女房」も堀内の作曲作品だし、堀内もその後に「カラスの女房」をセルフカバーしているし、二人の間には何かと縁があるんだろうと思われる。それにしても最近の中澤裕子はキレイだなぁ・・・。


「秋止符」 アリスバージョン
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Indigo Girls Closer to Fine



もう20年くらいまえかな?
素敵な女性フォークデュオだった・・・。



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90年代初頭パワーポップ名曲


REDD KROSS / Lady in the front raw


POSIES / Solar Sister


TEENAGE FANCLUB / God Knows it's true

大西洋をはさんで英米で立て続けに名曲が生み出された頃。
ロス(レッドクロス)、シアトル(ポージーズ)、そして大西洋をはさんだグラスゴー(TFC)で。
ポージーズとTFCは、いずれもドン・フレミングのプロデュース。
出会いはCMJミュージックマラソン。
ドンがオルタナティブミュージックでの売れっ子プロデューサーになる数年前の話。
どちらの曲でも、ノイジーでラウドなギターをバックに配しているのが特徴かな。





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